和の芸術と機能性を兼ね備えた、至極のハーモニカ

new-hpk2漆塗りのマウスピースは滑りがよく、カバーはそのままでは決して出せない柔らかで深みのある音色を実現。また、本体は日本を代表するクロマチック・ハーモニカ奏者の一人である徳永延生氏が漆ハーモニカのために特別に調整しています。

バネの柔らかさ・高音部の鳴り・一本一本のリードの上げ身に至る、細部まで完璧に調整された「超・グレードアップハーモニカ」。
また、さらに漆をほどこすことにより、漆塗りならではの暖かみのあるまろやかな音色に加え、やわらかで滑りのよい口当たりを実現しました。

プロ奏者が現場で使っているハーモニカの感触を、あなたも感じてみませんか?